花茶のハーブについて

花茶のハーブについて

現代社会の女性は仕事、家事、子育て、通勤、人間関係など様々なストレスを
かかえて生活しています。もちろんいろんなサプリがあり、ドリンクがあり
昔の日本人女性よりは若々しく生活できていると思いますが、ストレスはどうでしょうか?
往復の通勤は?会社での人間関係は?それで冷え性や便秘になっていませんか?
イライラして抗不安薬など飲んでいませんか?

 

こういう方には薬よりも青の花茶です。ハーブは薬ではないので、慢性的な
症状にぴったりなんです。まず主成分のバタフライピーはタイ原産の
スカイブルーです。お茶の色は置く時間で淡い水色から深いブルーへと変わっていきます。

 

このブルーですが、色彩学者いわく「リラックス」と「抑制」を視覚から脳へ
伝達することがわかっています。とのこと。テンチャというハーブは砂糖の約70〜100倍の
甘さがあり、青の花茶に少量まざっているだけでも、ほのかで自然な甘味を
感じることができます。しかも、満腹感、満足感を与えてくれるので、
余計な間食を食べる機会が減っていきます。

 

アマチャヅルというハーブは耐ストレス用のハーブで有名です。
血のめぐりを良くしてくれるのでちょっと運動したりするだけでも
簡単に痩せる体質になるそうです。やせる体質になれば、少々食べ過ぎても
安心ですよね。目指すは痩せるだけではなく、痩せやすい、太りにくい体質です。

 

毎日1杯飲むだけで、これだけの効能と天然の効能があるのです。
お手軽で無理がないからリバウンドも心配ありませんね。

 

⇒青の花茶についてもっと!・・という方はこちら